キミキス実験の、続きをしようZE☆
ぶっちゅぅ〜〜( ̄ε ̄@)
いやーん(*/∇\*)
オ・ト・ナ
これから月に取材旅行だそうです。
死ぬのか?(早いよ
カズキはヤンデレ化!
ジンの写真にハサミをブッ立てたよΣ( ̄ロ ̄lll)
ていうか、そんな写真飾ってたんだ。
そして、髪をチョキチョキ。。。
エエエェ〜!?髪切る意味が分かりません(;・∀・)
トアは悩んでいました。

「どうして付きまとうの。。。ジン・・・!」
それより、おっぱいが気になるわ( ´艸`)
でも、親切な喫茶店のお姉さんの、辛い恋の話を聞いて思い直します。
「会いたいと思っても、2度と会えないこともあるわ。
自分の気持ちにウソをついちゃダメよ」
うん。そうだよね。
でも、薄っぺらいわ(;´艸`)
そもそも、なんでトアは逃げ回ってんですかね??
雨の中、駆け出す2人。
古いドラマみたいな2人。
「トア〜〜〜」
「ジ〜〜〜ン」
なんか、いやに間延びしてないですか?
もう2度と離さない
それを木陰から見つめる、ギオ。
韓ドラですか?
嫉妬のまなざしですw

一方、おっぱいマキナはトアに問う。
「あたしたちはドラゴンを、仲間を殺すために生まれてきたの?
そうだとしたら、悲しすぎる・・・」
返答に困ったトアは、テキトーにごまかすw
「運命よ。
ジンとギオとの出会いも。
そして、あなたたちが生まれたのも。
すべては運命」
「運命・・・」
「あたしたちが生まれたのは運命だってアルブムが言ってた。
宿命と運命。
この違いわかる?
宿命は変えられないけど、運命なら変えることが出来る・・・
あたし達自身の意思でね」
マキナは、すばらしい理解力で、
言ってないことまで理解しました!
「オレ達の意思で・・・」
触れるもの全て傷つけそうな、
尖ったアゴだZE☆