今日はみんなでピクピクに行くぞー(`・Д・´)9
もしくは、ピクリン酸に行くぞー(`・Д・´)9
どっちも行きたくなぃぃぃ(´Å`)
渚ちゃんと朋也は、とてもいい夫婦でした
嫁の家族と公園でピクピク。
近所のガキンチョと野球してホレ直されてピクピク。
のどかですねーヾ(´∀`)ノ
朋也は渚ちゃんに、いよいよ告白するのかな!?
有紀寧さんに「男からすべきか」とか相談を。
有紀寧さんのポジションが最後までよく分からなかった。。。
相談するくらいだから、頼りにしてるんだよね。
有紀寧さんも朋也の渚ちゃんへの気持ちを知っていて、粋なはからいを。
オモイオモワレフリフラレ!

最初に声をかけた朋也を想っている女の子は、風子ちゃんでしたー(o>∀<)ノ
じゃなくて、渚ちゃんでしたー(o>∀<)ノ

照れてるー(●>m<)かわええw
「渚ちゃんは、いつだっていろんなことに自信がない
不安がってる」
春原の方が渚ちゃんを分かってるよ!?
朋也がんばれ。
両親への罪悪感が心に影を落としてるんでしょうか。。。
自信がついたのは朋也のおかげ。
朋也がいなくなれば、崩れてしまう。
それじゃホントの自信じゃないですよね。
両親に謝ることができたら、1人で立てるようになるでしょうか。
渚ちゃんの両親も、娘を置いていった罪の意識を持ち続けています。
朋也が言うように、ちゃんと話せばいいのにね。
みんなが相手を思いすぎて、不器用になってます。
朋也もいろんなことから逃げているけど、向き合えるようになるといいですね。
朋也がんばれ。
渚ちゃんのやりたい劇は、世界にたった1人残された女の子の話。
それは、とてもとても悲しい冬の日の幻想物語なんです。
冬の、両親が行ってしまった日?
あの幻想世界のこと?
その物語には朋也も聞き覚えがありました。
朋也の正体はブリキ!?Σ(゚д゚lll)
渚ちゃんの世界をブリキでいっぱにするの!?
