カルキノス「ユティ!なぜ1人で戦おうとする!」
アンタのためじゃん!
見ている人全員が思ったハズ。
ディアネイラ様の寝室に呼ばれて、どっきどきのイオラオスくん。
「ダメです姫さま!ぼくにはエイジが」(違
「あなたがそんなヘナチョコでは、私を連れて飛べませんよ」
姫さまはたぶん軽いから大丈夫><wb
ついにトップ会談実現。
2人で黄金の種族の意志を推理します。
ピーン

「宇宙をスターウェイで満たすことぢゃね?」
「私もちょうど今そう思った!」
2人は気が合うご様子。
そのためなら、どんだけ人が死んでも黄金の種族的にはおkらしいです。
ところで、スターウェイってなんだっけ?
宇宙に命が満ちる。
すると、どんないいことが?
環境破壊が進むだけのような気が。。。
銀の種族は、プロメに賛同する者と、そうでないロム・ロー達少数派と2派に分裂。
姫さまは事件を解決するため、黄金の種族の母星を探しに旅立ちます。
話がまとまったところで、エイジたちを止めてやってください。
いつまで戦わせておくのよー(>_<)
ユティが狂乱しちゃうよ!
エイジの口をこじ開けようとしてましたよ?