エロい、お姉さま登場!

誰ですか、この人!
三四を利用しようとしてる!?
これは天の助け?
悪魔のささやきに違いない。。。
神はまだ、私を試そうというのか
この女が、どのような目的であるかなどどうでもいい
三四復活です!!
悪女同盟結成です。
さっきまで、ぐっしょり三四。

小泉教授が亡くなったことで、研究は中止に。
小泉教授って、そんなに実力者だったんですね!
かつては学会から圧力をかけられて、一二三を見捨ててましたが、這い上がりましたね><wb
お姉様が言うには、雛見沢の研究はスケープゴートにされたのだとか。
プロジェクトにおける、権益の独占と保身のため。。。
三四は、切り捨てられたんですね!
「雛見沢症候群単なる病気ではありません!
人類の定義をもくつがえすような、可能性を秘めた存在なのです!」
という三四の主張も、一笑に付されてしまいました。
あの時のように。。。
「君が提出したレポート、読み物としてはなかなか面白かったよ」
「寄生虫が人間の心を支配するというのはどうもねぇ」
HAHAHAHAHA
また踏みつけられた、おじいちゃんの研究。。。
こないだまで、みんなスゴいって言って、食いついてたのに。
この変わりよう!
「おじいちゃん、負けちゃった・・・」
そこへ見透かしたように、急に現れたお姉さま。
「まだ終わってません。
あなたの、本当の目的はなんですか?
亡き高野先生の研究を認めさせる。
そして、あなたの祖父が心を込めて書き上げた論文を踏みにじった連中への、復讐ではないですか?
もしそうなら、私たちは力を貸し合える関係になれると思います」
三四は世界への復讐を?
そして、その復讐心を利用するこの女の目的は!?
急展開です!
今日の三四も
エロナースでした。
ナイスニーソ!
ナイスケツ!
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そして、イリーを言葉責めです。
イリーは、お父さんが事故で頭を打ち、精神的な障害を・・・。
父の暴力は、その障害のせいだと立証するために医学の道に入ったんですね。
「そんな崇高な目的があるのに、いまだ罪の意識を感じている。
医学は常にその時代の価値観と闘って、進歩を遂げるもの」
確かに、人体実験のようなことをやってますよね。
動物に対してはもっとひどいです。
「自分の手を血で染めて、血に染めた手をまた血に浸している。
それでも人の命を扱う以上、最低限の誠意は持ち続けたい。人として」
「ヤレヤレだZE・・・」
イリーを、偽善者とか言うな〜(>_<)
梨花ちゃまは、そんなイリーを信じますよ!
「人の生き死になど、人がどうにかしようというのが、おこがましいこと。
人の命はとても重い・・・
その重圧は、背負ったものにしか分からない。
その重みに耐えかねているあなたは、人の命を大切にしたい心があるから。
そして、
薬は、人の心から生み出されるもの。
私は自分の体を、ほかでもない沙都子のために差し出した。
私の体から抜き出されたものは、全て私から沙都子にささげる心の雫・・・
その雫を、命の本当の重さを知り、日々後悔と自責を忘れない、あなたが抽出してくれたなら、それが沙都子に効かないわけがない」
梨花ちゃま〜〜。・゚(゜´Д`゜)゚・。
「ボクが生贄になって、沙都子が助かるなら、全然平気なのです」

にぱ〜☆
「血をいっぱい抜かれたから、補給なのです〜」

梨花ちゃま〜〜。・゚(゜´Д`゜)゚・。
沙都子のことが、大好きなんですね。
そんな沙都子を
解剖だなんて!
そんなのヒドすぎます!
沙都子はすでに、L5でもう助からない!?
重度の妄想的疑心暗鬼で、いつ錯乱して凶行に走るとも限らない。。。
沙都子の両親を殺したのが、沙都子だったなんて・・・(PД`q。)
これを罪と呼べるのか?
難しい問題です。
多くの命を救うために、1人の命を犠牲にするのか?って考えると、これも難しいですね。。。
そうやって、医学が発展してきたのかと思うと。
三四の目的は違うんだけど。
そして、オヤシロ様のたたり。
一連の連続怪死失踪事件は、三四の仕業なんですね。
梨花ちゃまの研究を邪魔する、両親を。
神社にパンチしてて、思いついてしまいました。
邪魔者は、オヤシロ様の祟りにして消してしまえばいい
「なんて、最高な演出なのかしらぁ」
うふふふふ・・・
アハハ/ヽ/ヽ
三四の暴走を、止められるのでしょうか?
そして、なぞのお姉さまはもっと手ごわそう!