トロガイ師の入浴シーン(*/∇\*)
そういえば、1話でもバルサの入浴シーンがありましたね

貴族に会う前は体をキレイに?
褒賞を渡す時、帝が直々に出向いてくるとは思わなかったです。
殺そうとしたくせに

しかも、怪しげな仮面舞踏会で。。。
帝、バルサを亡き者にしようとしてたんですよね!
英雄は2人いらないから。
恩人でも邪魔になったら、消すなんて

狩人の説得であっさり引き下がるシュガ。
じゃあ、最初からするなー!
バルサは、気配に気付いてたみたい。
こんな王様、嫌ですよヽ(#`Д´)ノ
自分たちの権威のことばっかり。
チャグムが立派になって、みんなへの感謝を述べてるのに、
「忘れろ」
とか言うんだもん!
王家には求心力が必要なんだろうけどさっ。
最終回にして、帝の印象は最悪です。
チャグムは、これからこんな冷たい帝のもとで、皇子としての役割を果たさなきゃならないと思うと、可哀想です

母君は優しそうな人だけど。
バルサと別れたくないよね。
これで最後だから、バルサの豊か過ぎる胸に、思い切り頬擦りしてるチャグム)。・:*:・(* ´Д`*)。・:*:・
バルサと、タンダと、親子3人で過ごした時間は、とても温かい人間らしい暮らしでした。
でも、チャグムは、バルサとの暮らしで、いろいろ学んで成長したから。
自分にできる事があるのにやらないのは、卑怯だと教えられたから。
だから、バルサと行かないって、自分で決めました。
偉いよ、チャグム!
きっと賢王になって、この国を今以上に、平和で住みやすい国にしてくれると思います。
それは、チャグムにしか出来ないことだから。
「私と逃げるかい?」
って言う、バルサ姐さんの男前っぷりに惚れた!
ホントに、そうしてほしいと思いましたよ〜(>_<)
恋の逃避行

なんだか、犯罪ちっく(違
そして、バルサも旅立ちます。
故郷、カンバルへ。
バルサにしか弔えない人。
ジグロかな。お父さん?
タンダは、また待ちぼうけ。
この2人の関係もじれったいなぁ〜。
いつか、くっついてほしいですね。
というか、2期が見たい!
でも、余韻のある爽やかなラストが、よかったですね。