フライドポテトはおいしいですよね。
私も大好きです。
子供から大人まで、たぶんほとんどの人が好きですよね。
お料理のつけあわせや
おやつ 、お弁当など、フライドポテトが添えてあると嬉しいです。
でもお家で揚げるのはけっこう難しいんですよね。
油をすってベタベタになってしまいます。
なかなかカリッと揚がってくれません。
それに、忙しい朝に揚げ物をする時間はないですよね。
揚げ物は油の処理も面倒だし、ヤケドなども心配です。
子供とかやりたがりそうだけど、ちょっと危ないですね。
私も前フライドポテトをつくってみたのですが、切り方が太すぎて、なかなか火が通らなかったです。
簡単そうに見えて、けっこう難しいですね。
そんなフライドポテトをレンジで簡単につくれちゃうのが、大塚食品の「マイクロマジックフライドポテト」です。
我が家でも重宝しています。
レンジでチンするだけで、出来立て熱々のフライドポテトが食べられます。
チンした後は、フタをしたままフリフリ。
フタをあけて2分待つと、よりおいしく食べられるそうです♪
それは知りませんでした。
食べきりサイズなので、容器をそのまま使えるところが便利でいいですね。
サイトを見てみると、マイクロマジックフライドポテトのレシピ集もありました。
そのまま食べるだけじゃなく、ポテトグラタンにしたり、牛肉と炒めたり、と一工夫でアイディア料理にも使えるんですね。
手軽にもう一品がつくれるのがいいですね。
マイクロマジックでは、商品の履歴も開示されていて、原材料の産地や工場の品質管理などの情報も知ることができます。
今食の安全に対する意識が高まっているので、こういったサービスは嬉しいですね。
直接口に入れるものだから、本当に安全な食品を食べたいです。
残留農薬や品質のチェックも万全です。
原料に使っているのは、アメリカアイダホ州のポテト。
水分が少なく、フライドポテトに向いたラセットバーバンクという品種のジャガイモなんです。
特殊な2度揚げ製法で生産されているので、電子レンジでチンするだけで食べられます。
波型の形にも工夫があって、これはくっつきにくい形なんです。
いろんな工夫がされて、しかもおいしいマイクロマジックフライドポテト。
私も明日のお弁当に、マイクロマジックフライドポテトを入れていこうと思います。
[この記事は
TGレビューによって書かれています]