レナをSM調教中。
でも、ムダでした。
レナ最強!
「あうあう、転校生の羽入なのです。よろしきゅおにゃにゃいしますなのです!」
噛んだのです!

「あうあう、ボクも部活に混ぜてほしいのです!」
「お持ち帰りいぃぃ〜〜〜☆」
「羽入がしたいなら、自分のお口で言うのです」って、イジワル梨花ちゃまw
みんな、羽入に萌え死に寸前です!
「おじさんも下着の色聞いちゃうよぉ〜」

あうあう〜〜(≧Д≦)
「転校初日から、
首輪と尻尾つきブルマのハイハイで下校させてやるぜ!」

それ、私も見たいですぅ(●´∀`)ノ+゜*。はう〜☆
あれ?圭一かよ。。。il||li _| ̄|○ il||l
まさかの羽入実体化!
転校生というラブコメ展開。
「ボクは傍観者をやめたのです」
しかし、これが最後のチャンスだなんて。。。
「生まれ変わりを繰り返す力が衰えている。
たぶん、これが最後の世界。
もしまた高野に負けたらもう、次はないと考えたほうがいいのです」
最後だから、強い想いが羽入を実体化させたのでしょうか?
「ボクはこの地に祭られた神。
ずっと昔、人と鬼を結びつけるための人柱として、この地の罪をあがない流されたもの。
人は誰かに罪を押し付け、人の世を平らかにしようとする。
綿流しは、本来は罪と穢れを禊ぐという祭り。
でも、ボクはもう無力な神でいるのはやめたのです。
綿流しまで、梨花と一緒に戦うのです」
羽入を決心させたもの。
それは、仲間でした。
「これまでのボクは、負けるのがイヤで、すべての勝負から逃げ出していたのです。
逃げることは、負けることにすら劣ること。
負ける痛みにくじけず戦い続けなければ、勝つことは出来ないと。ボクの好きな人たちが教えてくれたのです」
みんなも羽入の存在を感じていました。
「あの子、たまに見かけてた気がするの。
羽入ちゃんは、すぐそばで私たちが遊んでるのをずっと見てた気がするの
でも見てるだけで、なかなか仲間に入れなくて・・・
だからね、今は仲間になれて良かったねぇって、そんな風に思ったの」
レナぁぁ〜〜(ノД`)・゜・。
「レナは本当に優しい人なのです」
時々怖いけどね!
「今日転校してきたばかりなのに、ずっとそばにいた気がする」
「そうなのです。
ずっと傍にいましたのですよ。にぱ〜☆」
みんないい人だ!
「前の世界ではみんなのおかげで、あと少しで運命を打ち破れそうだったのです。
前の世界で学んだのは、みんなで力を合わせること。
これは、昭和58年6月をかけたゲームの世界・・・
鷹野たちは山狗という強力な駒を持っている。
だから梨花も、あらゆる人に助けを求め、駒をそろえないと勝てないのです」
その言葉どおり、梨花ちゃまはみんなにマンガのネタとして話をします。
梨花ちゃま賢い!
「どうやったらこの陰謀に勝てるか、
もっともっとボクに教えてほしいのです!」
ヤクザな魅音は抗争に慣れているので、組織内の派閥争いという理由を簡単に思いつきました。
それに対抗するには、
土地勘のある友達と
武器を扱えるベテラン
それに沙都子みたいにトラップが作れる仲間がいれば、どうにかなる
魅音スゲー(゜ロ゜)
まるで当たってる。
少数精鋭で勝てるでしょうか?
赤坂も参戦するみたいですw
なぜ、いつも梨花ちゃまが殺されるのか。。。
それは、緊急マニュアル第34号という存在があったんですね。
女王感染者が死亡した場合、村人の集団感染が発生する前に、住民を皆殺しにするという恐ろしいマニュアル。
なんてヒドイ!
お偉いさんは、とんでもないことを考えますねo(`ω´*)o
ムキッ
鷹野も派閥争いに利用されているにすぎない。。。
「これが成功すれば、旧小泉派も失墜。
官房長官も更迭されることになるでしょう」
これまでの世界でみんなが死んだ後、どうなったのかは分かりませんが、鷹野にも辛い運命が待ち受けていそうです。