ええええええなにこの施設Σ(゚Д゚|||)
児童養護施設「空の家」
そこで行われる、凄まじい虐待の数々。。。
こんな、ヒドい施設があるなんて・・・!!
↓コイツが悪いやつです
最近も、養護施設で虐待があったというニュースがありました。
その背景には、戦後体制のままの児童福祉がずっと続いている、という問題があるそうです。
法律では、六歳以上の子ども六人に対し職員一人という最低基準が定められており、職員一週間の平均勤務時間は五十八時間、時間外は七十二時間というデータもあります。
予算割当ても少なく、貧しい施設では同族経営が多いのだそうです。
体罰の名のもとに暴力が横行している・・・信じられないことですが、そういう施設が今も現実にあります。
棺おけの刑!?
ひどすぎて、正視できませんでした
この地獄から逃げて、幸せになりたい。
脱走した少女たちは、どうなったんでしょう。。。
逃げ延びても、行くところがない子供たちです。
捕まれば、なにをされるか分からない。。。
というか、鷹野さんはナニされたの!?
「指を指を指をおおおおお」
よくもオレの指をおおおおお(`Д´)
ナイスファイトで、指を食いちぎった(?)鷹野さん。
しかし、余計相手を逆上させることに。
「いやあああああああ」
鷹野さん、その後また逃げれたみたいですよね。
相手どうなったのかな?
その後、お父さんの先生
高野一二三に引き取られたみたいです。
そこで、変なことを吹き込まれる鷹野さん。
この一二三もまた、新世界の神

を狙っていました。
思想を支配する、脳内寄生虫
それが、雛見沢症候群の正体!?
確かに、人の思想は伝染しますね。
いもしない神を信じ、戦争やテロへ突き進む。
時に暴力的衝動的で、本人にも制御できない。
病気のように不可解です。
細菌兵器を作ろうなんていう政治家も、脳内寄生虫に侵されているのかも。
人の体は、遺伝子の乗り物だという説があります。
個人の意思など些細なもので、本当の決定権は体の中に潜む何者かが持っている。
それが遺伝子であれ、寄生虫であれ。
では、人という存在はなんなんでしょう?
圭一たちは、この過酷な運命の中、笑い、助け合っている。
ただの器であるワケがありません。
限りある命だからこそ、懸命に抗い生きる彼らに、未来は訪れるのでしょうか?
羽入も、本当の仲間になってくれました。
梨花ちゃまの手招きは、羽入を呼んでいたんですね!
ちっちゃい鷹野さん可愛かったですね。。。
「ぜんとーよー?」