「んぐぅ〜開けぇぇ〜〜」
「うわぁ!」
開いたw
(●≧∪≦)ププーーッ
かわいい〜〜o(*≧ω≦*)o
紫ちゃん、仕草のひとつひとつが可愛いすぎです

すごく表情豊かですね。
真九郎と紫ちゃんの共同生活は、日常がゆったり流れていってほのぼのーw
BGMもステキです
真九郎が学校に行くから、昼間は紫ちゃん1人でお留守番。
こんなんで、九鳳院家が連れ戻しに来たら、守れるのか不安ですが

なかなか追っ手はきませんね。
当主にもいろいろ思うところがあるみたい。
真九郎は紫ちゃんにケータイを持たせて、定時連絡を。
仕事だからもあるけど、ちっちゃい子を1人で留守番させるのは心配ですよね。
紫ちゃんは、このアパートの変わった住人とお友達?に。
自称悪女の闇絵さん。
「男を手玉にとり、金を貢がせて優雅に生きる・・・それが悪女さ」
悪女なりてー(*´艸`*)
ホントはなんの仕事してるんでしょうね。
只者ではない感じですw
真九郎は学校でけっこう、モテてるみたい。
真九郎の揉め事処理屋の仕事のことを知ってる、誰だろう?女の子が2人います。
真九郎は好意をもたれるのは迷惑みたいですが。。。
揉め事処理屋の仕事って仲裁とかじゃなくて、依頼相手の敵をフルボッコする仕事なんですね

イヤな仕事ですね;;
「ダメだ・・・もういいんだ・・・」
真九郎の右手は、真九郎の意思とは別に戦いを求めているみたいです。
そうやって他人を傷つけることで、たぶん自分の心も傷つけてるんでしょうね。
血だらけで帰ってきた家には、安らかに眠る紫ちゃん。
真九郎の過去。
おかーさんが事故かなにかで亡くなっているみたいです。
その血だらけの光景は、今も夢でうなされるほどの心の傷。
今までも何度も、薄暗い部屋で、こうやって目覚めて1人で泣いてたんですよね。。。
そんな時そばに人の温もりがあったら、すこしは安心できるでしょうか。
紫ちゃんが、真九郎の心を癒す存在になっていくのかな。
私の心も紫ちゃんのかわいさに癒されたけどw
紫ちゃんは世間知らずだけど、ちゃんと道理の分かる賢いお子様でした。
今日学んだのは、親切にしてもらったらお礼を言うこと。
紫ちゃんも成長していくアニメですw
でも7歳で男湯はいいのかなぁ?
そして2人で、新しいお布団を買いました。
それは紫ちゃんのためのもの。
九鳳院家にいたときには、フカフカの布団も、なんでもあったけど、それは全部九鳳院家のもので、純粋に紫ちゃんのためにっていうものは少ないと思います。
奥の院に閉じ込められた紫ちゃん自身、九鳳院家の所有物扱いです。
損得関係なしに親切にしてくれる人も、あまりいないだろうし。
だから、そういうの嬉しいですよね。
はじめての自分だけのものって、嬉しいです。
フツーの子供として扱ってもらえるのも、ダメなことはダメって教えてもらえるのも、1人の人間として対等に接してくれてる感じがします。
こうやって真九郎の部屋に紫ちゃんのものが増えていって、真九郎の心の中の紫ちゃんの居場所も増えていくのかなぁ?
ひとときの幸せかもしれないけど、この平穏が長く続けばいいですね。
2人の心の触れ合いを、たくさん見たいなぁと思いました。
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