てれぷりぱ?
が当たるらしいですよ。今週は。
ロロのギアスの正体を見破るルル。
いつの間に録画とかしてたんですか!
ロロのギアスのこと勘付いてたってこと?
秒数をを数えていて、時をとめるのではなく、人の感覚を止めるのだということも見破るルル。
そしてロロに取引を持ちかけます。
ロロはルルに記憶が戻れば殺すように命じられてたんですね。
ロロがギアスを使えるのは子供の頃から。
これは誰と契約したのかな?
食事をするように、歯を磨くように、子供の頃から人を殺してきたロロ。
暗殺者としての人生、そこしか居場所がなかったロロ。
そこに付け込むルルは悪人にしかみえませんw
自分を殺せばC.C.は手に入らない。
C.C.を渡すことを条件に猶予をもらったルル。
一方中華連邦の裏切りは、星刻の仕業でした。
ギアスをかけられ、天子へ相談なく大日本帝国を認めた大宦官・高亥を粛清。
高亥は人望なかったんですねー。
天子って子供なの?
高亥を殺したのは黒の騎士団ということに。
黒の騎士団がブリタニアと戦うことについては都合がいいみたいです。
扇たちの処刑時刻。
ルルは1人でやってきます。
それを監視するロロ。
ルルが約束を破ったら殺すために。
ギルフォードは騎士らしくゼロと1対1の対決を。
コーネリア様は生きてるみたいですね。
でもどこにいるかわからないの?国で治療してるんじゃないの??
事前にギアスで仕込みをしていたルル。
建物の管理室にはギアスをかけられた人。
ブラックリベリオンのときと同じように足場が崩れ、ナイトメアたちは中華領事館敷地内へ落ちてしまいます。
裏切ったルルを殺すため、ロロの乗るヴィンセントが追います。
でもこれも計算どおり。
ダールトンの息子にギアスをかけておいて狙撃させ、ロロを救うことで懐柔に成功。
時間を稼いだ間にロロのことを調べたルルは、その生い立ちからロロの精神面のモロさに気づいていたのです。
ってよく分かりましたよねー。
今回はすべてルルの思い通りに運びました。
ロロがあんなに簡単に落ちるとは思いませんでした!
ルルの口のうまさはすごいですね。
「さんざん使い倒して、ボロぞうきんのように捨ててやる!」
ルル黒いw
ヴィレッタは扇が助かって嬉しそうでしたね。
